会社案内

社長ご挨拶

日進化工機は昭和23年、京浜地区の化学工場に於いて機械設備及び配管修理等、戦後の日本を復興すべき創業いたしました。
それから一貫して、知恵を絞った仕事でお客様にごひいきにしていただき、今日までやってまいりました。
今ではもう、グローバル化の波が押し寄せて久しくなりますが、それでもまだ、弊社と継続してお取引していただいたいるのは、 創業以来の理念である 知恵と工夫そしてコミュニケーションの実践が実を結んでいるのだと思います。
これからも、しつこい位のコミュニケーション、そして頑固なまでのモノづくりの方法で皆様お客様に貢献できればと考えております。

日進化工機株式会社代表取締役社長 多賀義高

会社概要

会社名 日進化工機株式会社
日進フードエンジニアリング株式会社
創立 日進化工機株式会社  昭和32年3月1日
設立 日進フードエンジニアリング株式会社  昭和50年11月1日
所在地
【本社工場】
佐賀県佐賀市諸富町大字為重207-5
【川崎事業所】
神奈川県川崎市川崎区夜光1-3-1
旭化成ケミカルズ株式会社 川崎製造所内
資本金 日進化工機株式会社  2,000万円
日進フードエンジニアリング株式会社  1,000万円
取引金融機関 三井住友銀行 / 佐賀支店・川崎支店
みずほ銀行 / 川崎支店
東京三菱銀行 / 川崎支店
佐賀銀行 / 諸富支店
佐賀信用金庫 / 大崎支店
川崎信用金庫 / 本店・大師支店
代表者 代表取締役社長  多賀 義高
従業員数 17名 (平成22年現在)
事業内容 特殊産業用機械設備の設計施工

沿革

昭和23年 多賀組として京浜地区の化学工場に於いて機械設備の据付配管修理等の復興工事に従事
昭和32年 日進化工機株式会社を川崎市に資本金50万円で創立
昭和36年 佐賀出張所開設 (資本金300万円)
昭和38年 佐賀県諸富町に佐賀工場を設立 (資本金700万円)
昭和40年 資本金を1,000万円に増資
昭和44年 資本金を2,000万円に増資
昭和45年 みかん外皮自動剥皮機を開発販売開始 (資本金2,000万円)
昭和50年 日進フードエンジニアリング株式会社を資本金300万円で設立
平成 4年 日進フードエンジニアリング株式会社の資本金を1,000万円に増資

本社所在地マップ

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