日進化工機は1948(昭和23)年、京浜地区の化学工場に於いて機械設備及び配管修理等、戦後の日本を復興すべく創業致しました。日進化工機株式会社代表取締役社長 多賀 義髙
| 商号 | 日進化工機株式会社 日進フードエンジニアリング株式会社 |
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| 創業 | 日進化工機株式会社 1957(昭和32)年3月1日 |
| 資本金 | 日進化工機株式会社 2,000万円 日進フードエンジニアリング株式会社 1,000万円 |
| 本社所在地 | 佐賀県佐賀市諸富町大字為重207-5 |
| 従業員数 | 18名 (令和3年現在) |
| 事業内容 | 特殊産業用機械設備の設計施工 |
| 昭和23年 | 多賀組として京浜地区の化学工場に於いて機械設備の据付配管修理等の復興工事に従事 |
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| 昭和32年 | 日進化工機株式会社を川崎市に資本金50万円で創立 |
| 昭和36年 | 佐賀出張所開設 (資本金300万円) |
| 昭和38年 | 佐賀県諸富町に佐賀工場を設立 (資本金700万円) |
| 昭和40年 | 資本金を1,000万円に増資 |
| 昭和44年 | 資本金を2,000万円に増資 |
| 昭和45年 | みかん外皮自動剥皮機を開発販売開始 (資本金2,000万円) |
| 昭和50年 | 日進フードエンジニアリング株式会社を資本金300万円で設立 |
| 平成4年 | 日進フードエンジニアリング株式会社の資本金を1,000万円に増資 |
| 平成15年 | 多賀 義髙 社長就任 |